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センター試験の試験形式


ほぼ全ての科目で、設問に対して与えられた選択肢の中から、受験者が正解と思うものの数字を選択し、それを解答用紙の指定された解答欄に鉛筆でマークするというものです。
外国語・国語・地理歴史・公民の問題では、各問いに解答番号が「1」から連続して振られており、表示された番号と同じ解答番号の解答欄にマークします。
理科や数学の一部も同様ですが、マークシートの解答欄は大問ごとに区切られ、解答番号も大問ごとに「1」から振られています。
最初(第1問)から取り組む必要はないですが、マークのズレを起こしやすいため注意が必要です。

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